2010年07月04日

山口絵理子さんに学ぶ*




途上国から世界に通用するブランドをつくる山口絵理子さんってスゴイなぁと思う。謙虚で向上心に満ちていて自分の未熟さといたらなさを改めることにつとめています。。

この若さでここまでどうやって大きくしたのかな・・!?

http://www.globis.jp/625-5

山口絵理子さんて本当に純粋で聡明、人生の本当の意味での豊かさを知っている方なんだ*必ず自分の目で確かめて行動する自分の決断に一生懸命な姿に共感してしまいました。

企業にとって、社会と連動した成長はますます欠かせないもの。
経済やビジネスが社会に依存していることを無視すると経済や企業の持続的な発展は望めなくなってきたから。

□成功、軌道に乗せるにはどのようにやってきたのだろうか?
プロボラ! プロフェッショナルボランティア*

21世紀の日本を元気にする社長TV
http://www.shachotv.jp/president/channel.php?president_id=124


デザイン業界に長く身を置き、貿易実務に詳しいデザイナー養成学校も経営する33歳のアティフ・ラシッドさんとタイアップして事業が軌道にのることに成功、疑問はありますけど・・学生で、ボランティアで海外へ、泥棒にあったりして三井物産で働いていたり・・無名のバックには普通は誰も見向きもしないはず!?資本はどこから?なぜ、同じようなことをしている方は、たくさんいるのに山口絵理子さんは個人レベルで僕は・・考えもつかない・・。

「競争」から「共生」へ
http://www.youtube.com/watch?v=tRmgsvoW5-g&feature=related

ブルーオーシャン戦略とは競争がいる市場を、サメ(競争相手)がうようよいて血なまぐさいレッドオー シャンと呼び、サメがいない平穏な市場をブルーオーシャンと表現する。

つまり、競争相手がいない市場でビジネスをしようという発想です晴れ

http://www.mother-house.jp/





■ターゲットセグメント
「マーケット」「セグメンテーション」「ターゲティング」
これらは関係性があって大から小へ流れています。

一番大きいのがマーケットいわゆる市場です!
マーケット⇒セグメント⇒ターゲットという流れです。

グループのようなものなもので市場と顧客のバランスを計りながら、地理的変数、行動変数、人口統計的変数などで市場を区切っていく作業です。

■SWOT分析
SWOT分析とは、目標を達成するために意思決定を必要としている組織や個人の、プロジェクトやベンチャービジネスなどにおける、強み (Strengths)、弱み (Weaknesses)、機会(Opportunities)、脅威 (Threats) を評価するのに用いられる戦略計画ツール。組織や個人の内外の市場環境を監視、分析している。


慈善と企業理念、マーケティング、販路・・凡てがスゴイパワーを感じました。


posted by ma-kun at 03:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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